(株)ジーニアス インターナショナルの公式ホームページへようこそ。代表の kaz こと、池松 洋一 です。そもそも会社の成り立ち、きっかけの大もとは はるか昔—1980年代中期、「ロックンロール ジーニアス」というボクが作ったバンドが出発点です。「ロックンロール ジーニアス」は、原宿歩行者天国のバンドブームを作りました。YAMAHA のコンテストの関東甲信越大会で優勝しました。外国人のプロデューサーがつきました。大手のレーベルと契約もしました。(詳しくはこちら) バンドはかなり盛り上がって、ちょっとだけ有名になったけどブレイクする寸前で終わっちゃいました。そのことに対する自分なりの答えをずっと求めつづけてきて—

そうだ!続きは会社を作ってやろう。そう思って、2013年9月17日に(株)ジーニアス インターナショナル を立ち上げたのです。


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NEWS

  • 2020.2.04
    株式会社ジーニアスインターナショナル代表 池松 kaz の YouTube 漫画を配信。
    バンドを作って「原宿ホコ天バンドブーム」を作り、ヤマハの音楽コンテストで
    優勝。音楽業界に入り翻弄され、自分の音楽を守るため 会社をつくるまでの経緯、
    ビジネスや商品、音楽などへの思いが描かれています
    ロックンロール社長のYou Tube「バンドマン物語⬅︎クリック
    完全無料で読めるので、よかったら
    チャンネル登録してみてください。
  • 2015.3.31
    日本工場での開発を進めるうち、プラスチック成形する際の「金型」に莫大な資
    金がかかることが判明。安い家なら買えてしまうほどの金額に、スマートクラッ
    チ日本製造は暗礁にのりあげかけた。が、クラウドファンディングによる資金集
    めに成功。1400万円の支援を多くの方からいただき、日本産のスマートクラ
    ッチを現実のものにした。良い製品作りに邁進します。
  • 2014.12.24
    かねてよりの懸念材料であった、スマートクラッチの製造品質問題。海外製品は
    画期的な発想、機能、デザインの開発は目をみはる素晴らしさがあるが、製品の
    バラツキや雑なつくりになりがちという難がある。
    南アフリカ工場の品質にどうしても納得がいかず、当社はついに「日本のテクノ
    ロジーと丁寧なものづくり精神」による進化した高品質のスマートクラッチを日
    本工場で製造することを決意。本国メーカーと「クリスマス合意」した。
  • 2014.05.14
    フェイスブックに、スマートクラッチ詳細情報ページつくりました
    最新情報、コアな情報、展示会情報など。
    ここへ行けばスマートクラッチのすべてがわかるような情報ページとなっています。
  • 2014.02.27
    ニューヨークのおしゃれ子供ジュエリーメーカー Lily Nily 社と
    本日、正式に契約を締結いたしました。当社の総代理2つ目です。
  • 2014.02.10
    本日発売の 日経 MJ(流通新聞)にスマートクラッチが掲載されています。
  • 2014.01.15
    HPをリニューアルしました。
  • 2013.09.17
    (株)ジーニアス インターナショナル を設立しました。

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